ホーム / 症例 2025.03.31 症例 【手術症例Case6】11.6kg特大サイズの猫の歯石除去・抜歯 歯肉炎・口臭に悩まされていた猫の歯石除去と抜歯を行いました。 術後はインターベリーAとプラズマ治療器Pidiで歯肉炎の治療を継続。 歯肉炎は改善し、口臭は全く無くなったとご満足いただけました。 肥満・高齢は麻酔リスクを上昇させる要因ではありますが、「=麻酔ができない」ということでは決してありません。 他院で麻酔が断られた場合でもまずはお気軽にご相談ください。 ← 犬のフィラリア通年予防推奨に伴う+2キャンペーン 一覧へ戻る 【5月前半】臨時休診日のご案内 →